ゆうべから絶食のまま疾患へ

今日は、愛犬の施術のお天道様でした。
我が家の愛犬はポメラニアンの女性だ。
子宮を取るかどうか、悩みました。もしものことがあったら、麻酔から眼が覚めなかったらって
不安もたくさんありましたが、父親とも協議乳児を産ませる予定はないので疾患の危険が
鎮まるならといったモチベーションをしたのです。
ゆうべから絶食のまま疾患へいきました。
レクチャーを聴き、夕暮れに面会できるから父親と買い出しをしたりして
スパンが経つのを待っていました。
も、何だか落ち着かなくて見紛うのは愛犬のことばかりでした。
真昼ご飯を食べている時に、医院からTELがきました。
何かあったのではないかと、ドキドキしながらTELにでると、乳歯がのこっているので
一緒に抜いておきますとのことでした。
はぁ、驚き・・・。
夕暮れになり、会談に行くといった医者から「平安終わりましたよ。」と報告をうけ摘出した子宮を
見せてもらいました。
愛犬は、ふと麻酔の結末もあるのかぼーっとしていましたが私たちのコーディネートを見るとしっぽを
ふってケージのギリギリまできて、アプローチをペロペロしてくれました。
意外にもやる気そうな愛犬のコーディネートにさっとホッとして医院を残りにしました。
2泊3お天道様の入院なので明後日おむかえにいってしまう。
2泊も離れた事ないから大丈夫かなと心配ですが、医者を信じて待ち受けたいと思います。
も、さびしいから手早く家に帰ってきてほしいだ。公式サイトはコチラ