「昨今で36年になったよ。」と答える

わたしが自分で経営している予備校の学徒たちが大騒ぎしたことなのですが。
5月2お日様はわたしの生まれだ。GWの中でウィークデイだったので、普通に方面を通していたのですが、どういう粗筋かは忘れましたが、「あ!今日は僕の生まれです!」といった学徒たちに言うと、「え!そうなの!?おめでとう!!」「僕たちが居て良かったね。ウィークデイで良かったね。おめでとう!」など、祝福のうたい文句をいただきました。
その中である学徒から「そういえば師範って、いくつ!?」といった聞かれました。
「昨今で36年になったよ。」と答えるという、「はぁ!?!?」「うわさやろ!?」「どうしてこんな逆サバ言うの!」「ありえんやろ!!」「25〜27くらいにしか思えん!!」って、大量の頼もしいうたい文句を言ってくれました。
わたし「まだまだ待て!最近入ってきた学徒はその手答えも好ましいけど、HというFは再び2時世もこういうスクールにおけるだろ!僕の階層を知らんかった!?」
H「ええ、知らんかった。」
F「生まれが5月2お日様ってのも、初めて聞いたよ。」
わたし「そうだった!?ま、好ましいや。」
H「ほとんどさ、36年であんなスーパーサイヤそれぞれみたいな人体とか、おらんよ!腹筋を見せてやってよ!」
わたし「よかろう。こんな感じ。」
学徒たち「ウオォ!バッキバキじゃん!」
わたし「戦闘部族だからな。せり合うために初々しい期間が長いんだ。」
F「はははははははは!ベジータ!!ブロンドヘアーとして!?」
わたし「無理強いしねぇよ。」
先々、お呼びに来た両親の方が「昨今がお生まれなんですか。おめでとうございます。おいくつなんですか?」と。
わたし「昨今で36年になりました。」
両親「うわさっ!!20勘定かと思ってました。あたしとよく貫くのに、どうしてそれだけ・・・。顔付きにシワがまるっきり薄いか!羨ましいぃ!」
なぜかは、不明です。M性感 東京・大阪・名古屋の人気店舗