店内の灯だけでは日照欠乏になりそう

空模様が良かったので、久しぶりに渋谷東口のヒカリエに一品を見に行きました。
渋谷駅前は東急線の再拡張中で、友達は覆異がされてる中に大型のクレーンや工事汽車などがあり工事インサイドでした。大型のビルが2棟建設達するそうです。
今日ちょこっと暑くなってきたからか、店内のあちこちの壁面には観葉植物が埋め込まれて涼しげな演出がされていました。
店内の灯だけでは日照欠乏になりそうですが、調整はどうしてしてるのでしょうか。
店内では「いいねNIPPON」という特集を通してあり、方々の職人の手作業による一品みたいがディスプレイされていました。
積み荷、感性、刷毛など丁寧に作られた売り物は迫力がありました。
料金は良いので購入することは難しいですが、品質の良いものは永年使い込んでも壊れたりしないので一部分欲しいなと思いました。
一品店先ではガラス容器に入ったモスという多肉植物のちっちゃなテラリウムという内側が素敵でした。
ペイントしたブリキ缶や吊り下げられたワイヤーにスモール観葉をあしらったものが飾られていて園芸欲しいなと思いました。
が、金を見ると数千円で園芸店先と比べると少し割高で諦めました。
けれどもグリーンを彩る宜しい参考にはなりました。自宅における缶をペイントして鉢補償を作ってみたいですね。せふれについて詳しいサイト